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2019.06.18
2019.06.18 筑波山で遊ぶ!
こんにちは!つくばねはりきゅう整体院の鈴木です!
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先日、筑波山のフォレストアドベンチャーに行ってきましたー!
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天気はあいにくの小雨でした。泣 でも本降りにならなかったので助かりました!

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泥でぐちゃぐちゃになるかと思いきや、木の上でのアスレチック&ウッドチップが敷かれてあったりで、
雨でも全く問題なかったです♪
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こんなに高いんですよ!
簡単なものもあれば、ほんとにバランスとるのが難しいものまで・・・
大人4名で楽しみました♪
翌日は多少の筋肉痛が・・・笑
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身体を動かすと楽しいですね!スポーツとも違い、普段使わない筋肉をフル活動させました笑
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ストレス発散にもなりますし、オススメですよ♪
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アスレチックは無理な方には、
当院でもトレーニングを行っているので運動不足解消にいかがでしょうか^^
ストレッチや体幹トレーニング、腰痛改善トレーニングなど、一人一人に合ったトレーニングを組み立てます!
ダイエット目的?姿勢改善?運動不足解消?ストレス発散?腰痛改善?肩こり解消?などなど、お悩みにあわせて提供いたします!
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ご予約は『お電話』、または『お問い合わせ』からできます。お気軽にご連絡ください!
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鍼灸・整体・スポーツ整体なら、つくばねはりきゅう整体院へ
つくばねはりきゅう整体院 鈴木
茨城県つくば市二の宮1-10-1-102
℡029-846-1804
2019.06.17
2019.06.17 土浦やつくば周辺で猫背と肩こりでお悩みの方は、つくばねはりきゅう整体院にお任せください!
土浦やつくば周辺で猫背と肩こりでお悩みの方は、つくばねはりきゅう整体院にお任せください!
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今回は『猫背と肩こり』についてお話していきます。
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肩こりがヒドイ方でよく見られる姿勢が『猫背』です。
デスクワークや手元での作業が多いと猫背になりやすいですが、なぜ肩こりと関係があるのでしょうか?
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猫背のように背中が丸まっている姿勢は、頭の重みが前方に傾いてしまいます。
正常の位置より前に傾いてしまうと、2倍、3倍も負担が増えてしまいます。
その頭を支える為に首や肩周辺の筋肉が緊張し続け、筋肉の血行循環が悪くなり、疲労物質が溜まり痛みや凝り感として現れます。
肩こりについてはこちらをご覧ください。/blog/2019/06/13735/
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デスクワークなどで長時間同じ姿勢をとられる方は、こまめに肩・肩甲骨まわりのストレッチがオススメです。
姿勢が変わるだけで、症状の緩和や代謝の変化など身体にさまざま変化があらわれます。
是非お試しください。
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肩こりや猫背など姿勢についてお悩みの方は是非つくばねはりきゅう整体院までお問い合わせください。
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つくばや土浦周辺の鍼灸院や整体院をお探しなら、つくばねはりきゅう整体院へ
つくばねはりきゅう整体院 鈴木
茨城県つくば市二の宮1-10-1-102
℡029-846-1804
2019.06.16
2019.06.16 肩こりで土浦やつくばで鍼灸院や整体院をお探しの方は、つくばねはりきゅう整体院にお任せください!
肩こりで土浦やつくばで鍼灸院や整体院をお探しの方は、つくばねはりきゅう整体院にお任せください!
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今回は『肩こりについて』お話していきます。
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パソコンやスマホの普及により、肩こりを感じている人が多い現代社会ですが、肩こりはどういう症状なのでしょうか?
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肩こりとは、症候名のひとつで、正式な病名ではないんです。ぎっくり腰と同じですね。
肩こりの原因としてはさまざま考えられますが、肩こり自体の正確な定義がないため確定的な診断方法がないのが現状です。
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原因として考えられるのは、個人の生活習慣・スタイルによるものと、病気から二次的に起こるものと二つが考えられます。
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●生活習慣・スタイル
デスクワークなどで長時間同じ姿勢をとり続けいていると、頭部をささえる筋肉(僧帽筋、肩甲挙筋、板状筋、脊柱起立筋など)が持続的に緊張し、筋肉が硬くなり局所的に循環障害が起こります。
それにより、血液からの酸素や栄養が十分に届かず疲労物質が蓄積し、これが刺激となって肩こりを起こすといわれています。
特に、頭部が肩よりも前方にあり、顎が上がっている姿勢は筋肉にもさらに負荷がかかるので注意が必要です。
また、眼精疲労や視力障害によっても後頚部の緊張が起こり、肩こりに繋がることもあります。
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●病気から起こるもの
病気から起こる二次的な症状として『肩こり』が起こる場合があります。
整形外科分野では、頚椎捻挫(ムチ打ち)、変形性脊椎症、頚椎椎間板ヘルニア、頚椎脊柱管狭窄症、頚椎後縦靭帯骨化症、頚椎・胸椎の腫瘍、肩関節周囲炎(四十肩、五十肩)などが挙げられます。
内科分野では、狭心症、心筋梗塞、腎臓病、肝炎、膵臓疾患、高血圧、低血圧、糖尿病などが挙げられます。
他にも、ストレスやうつ病、心身症、自律神経失調症からも挙げられます。
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このように、ただ『肩こり』といっても、原因がさまざまあるため、どこに原因があるのかをしっかり見極めるのが大切です。
当院では問診・検査を行い、原因を突き止めてから治療を行います。
検査の結果、当院での治療が難しいと判断した場合(内臓疾患、循環器疾患など)は、病院の受診をオススメさせていただきます。
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慢性的な肩こりや、姿勢が悪い方など、お身体でお悩みの方は是非つくばねはりきゅう整体院までお問い合わせください。
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ご予約は『お電話』、または『お問い合わせ』からできます。お気軽にご連絡ください!
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肩こりでつくばや土浦周辺の鍼灸院をお探しならなら、つくばねはりきゅう整体院へ
つくばねはりきゅう整体院 鈴木
茨城県つくば市二の宮1-10-1-102
℡029-846-1804
2019.06.15
2019.06.15 つくばや土浦で腰痛でお悩みの方【立っていると腰が痛い】
つくばや土浦で腰痛でお悩みの方。
立ち仕事や歩行時に腰痛でお困りの方はつくばねはりきゅう整体院にお任せください。
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今回は『立っていると腰が痛くなるのはなぜ?』というテーマでお話していきます。
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長時間立ちっぱなしでいると腰が痛くなる経験はありますか?
腰痛持ちの方で立ち仕事は辛いかもしれませんね。
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ではなぜ長時間立ちっぱなしでいると腰が痛くなるのでしょうか。
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それは、腰の骨(腰椎)と筋肉が関係しています。
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立ち姿勢で痛くなる原因として考えられるのは以下の3つです。
①腰椎の関節が炎症を起こしている
②神経の通り道(脊柱管や椎間孔)が狭くなっている
③筋肉が過緊張を起こしている
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3つに共通しているのは『腰が反ることで起こりやすい』ということです。
そして、背骨の骨と骨の間にあるクッションである『椎間板の機能が低下しても起こりやすい』とういことです。
※椎間板について詳しくはこちらをごらんください/blog/2019/06/13732/
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不良姿勢(お腹が前にでてしまっている、重心が前にいき過ぎている)や足・お尻の柔軟性の低下、体幹部の筋力低下が原因で、腰が反りやすくなります。
そして、椎間板へ負担がかかり過ぎてしまうと、椎間板の機能が低下してしまい、腰椎が不安定になり、骨と骨の隙間も狭くなります。
すると、安定させる為に筋肉が働きすぎて過緊張を起こし、隙間が狭くなることで神経の通り道も狭くなり、痛みやシビレの原因につながります。
※脊柱管や椎間孔(神経の通り道)は生まれつき狭い方、加齢により狭くなる方がいます。
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このように、立ち姿勢で腰痛が起こる原因はひとつとは限りません。
椎間板、神経の通り道、関節、筋肉、姿勢、どれが一番影響しているのかを問診と検査で見極めるのが大切です。
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当院では、鍼灸治療や整体(カイロプラクティック・オステオパシー)、電気療法を用い、筋肉をほぐし、骨盤や背骨のゆがみを整え、椎間板や関節にかかる負担を軽減させます。そして、腰痛治療に特化した専用ベッドで腰を牽引して脊柱管の隙間を広げることで神経への負担も軽減させます。
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長患いしている腰痛、立ち仕事で腰痛持ちの方など、腰痛でお困りの方はつくばねはりきゅう整体院までお問い合わせください。
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ご予約は『お電話』、または『お問い合わせ』からできます。お気軽にご連絡ください!
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鍼灸・整体・スポーツ整体なら、つくばねはりきゅう整体院へ
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茨城県つくば市二の宮1-10-1-102
℡029-846-1804
2019.06.14
2019.06.14 つくばや土浦で腰痛でお悩みの方【腰を曲げると痛い】
つくばや土浦で腰痛でお悩みの方。
ギックリ腰や慢性腰痛の方はつくばねはりきゅう整体院にお任せください。
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今回は『腰を曲げると痛くなるのはなぜ?』というテーマでお話していきます。
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顔を洗う時や、家事をしている時、床から物を拾う時など、日常生活で腰を曲げる動作はたくさんあります。
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その時に腰が痛くなった経験はありますか?
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では、なぜ腰を曲げると痛くなるのでしょうか?
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それは、腰のある部分にものすごく負荷がかるためなのです。
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その部分とは・・・
腰椎の骨と骨の間にあるクッション、『椎間板』です。
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この椎間板は、繊維輪(せんいりん)と呼ばれる繊維と、髄核(ずいかく)と呼ばれるゼラチン状の組織から成っています。

外側に繊維輪、中心部に髄核があります。髄核は繊維輪によって外側から押し込めれています。そして垂直加重がかかるときに負荷を分散してくれます。
この椎間板に、負荷がかかるのが、腰を曲げる姿勢なのです。
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このグラフのように、腰が曲がっている姿勢が負担がかかっていることがわかります。
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この椎間板は、瞬間的な負荷には強いのですが、繰り返しの負荷、持続的な負荷に弱い作りになっています。
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この椎間板に負荷が加わり続けると、次第に傷んでしまいます。(椎間板変性)
傷んでしまうと、椎間板の髄核から水分が抜けてしまい、クッションの役割が低下してしまいます。
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クッション機能が低下した椎間板は、とても不安定になり、椎間板ヘルニアや椎間関節炎、すべり症、骨棘の形成など、骨や組織に異常が起こりやすくなります。
また、姿勢を維持することが難しくなり、無理に姿勢を維持することで、背筋を過度に使い、疲労し慢性的な腰痛に繋がってしまいます。
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このように中腰や前屈を長時間または繰り返し行うと、椎間板に負担がかかるので、腰が痛くなる原因に繋がってくるのです。
※椎間板の変性が起こるのは労働や動作だけではなく、年齢・遺伝・喫煙なども関係しているといわれています。
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椎間板への負担を軽減させるためには、筋肉の柔軟性、体幹部の筋力、背骨の柔軟性が大切になってきます。
お仕事中など、たまにストレッチをしながら休憩するといいですよ。
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椎間板ヘルニアの症状についてはこちらをご覧ください。→http://www.tsukubane-hari.com/blog/2019/06/13731/
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当院では慢性的な腰痛、ギックリ腰、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などさまざまな腰痛に対応できます。腰痛治療に特化したベッドを用いることで、椎間板や脊柱管、椎間関節部分の負担を軽減でき症状が緩和できます。
腰痛でお困りの方は是非つくばねはりきゅう整体院までお問い合わせください。
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ご予約は『お電話』、または『お問い合わせ』からできます。お気軽にご連絡ください!
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つくばや土浦で腰痛でお困りなら、つくばねはりきゅう整体院へ
つくばねはりきゅう整体院 鈴木
茨城県つくば市二の宮1-10-1-102
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